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24時間手帳、QUOVADIS、そしてiPhoneへ


来年の手帳は買わない予定。
紙の手帳からiPhoneに切り替えます。
何年か前にCLIEに変えようかとした時もありましたが、イマイチで完全には乗り換えませんでした。
でもiPhoneになってグーグルカレンダーとも連携できるので十分実用性が出てきたと判断し、移行を決定。
フリック入力に慣れてきたのも一因かな。
ちまたでは24時間手帳が人気だとか。
何年か前に利用しました。
でももう24時間働きます、ってモードじゃないしね。
まあ今度はオフの時間も合わせて24時間書けるとよいなというのはありますが、iPhoneでもそれは可能だし。
QUOVADISのバーチカルタイプも利用しました。今でもお気に入りです、
自分の手帳の変遷をたどってみると
1995年:「超」整理手帳
1996年:「超」整理手帳
1997年:能率手帳
1998年:生産性出版のExecutive Slim
1999年:産能大学出版:サンノーダイアリー
2000年:高橋書店のビジネス手帳1
2001年:能率手帳エクセル カジュアルスリム1
2002年:高橋書店のニューダイアリー5
2003年:?
2004年:伊東屋オリジナル24時間手帳
2005年:伊東屋オリジナル24時間手帳
2006年:QUOVADISのBusiness Prestige
2007年:QUOVADISのExecutive Notes
2008年:QUOVADISのExecutive Notes
2009年:QUOVADISのExecutive Notes
2010年:iPhone(予定)
手帳は保管してあるのですがなぜか2003年だけ行方不明。
何を使っていたのかな。
もしかしてこの頃がCLIEだろうか。
カバーの色は
黒が9回、茶が3回、焦げ茶が1回、ワインレッドが1回と基本的に黒が多いです。

「最近は、24時間の目盛りがある『伊東屋オリジナル24時間手帳』(1000円)が特に人気ですね」とは、文房具店「銀座・伊東屋」の山田さん。「24時間タイプは、看護師さんやマスコミ関係の方など不規則な時間帯で働く方に人気です。また、タイムマネジメントが重要視されている最近の傾向から、細かくスケジュールを立てたいというニーズにも合っているようです」
縦に時間軸を配置し、1日の動きが把握しやすいレイアウトの“バーチカル型”手帳は、元々ビジネスマンなどには人気のタイプだが、中には海外サッカーの試合時間や深夜番組の録画予定などに利用している学生もいるのだとか。なんとも意外な使い方ではあるが、ONとOFF両方を書き込めることも“24時間バーチカル手帳”がウケている理由のようだ。

2010年手帳商戦!今年の売れ筋は“24時間手帳”

2009-10-15 | Posted in iPhone, weblogNo Comments » 
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