徒然日記

独眼竜政宗 第三十三話

「濡れ衣」
秀次失脚のあおりを受けて、秀次と談合して謀反のたくらみをしていたのではないかと秀次と懇意にしていた大名が疑いをかけられます。
その中で浅野長政と政宗が絶交します。こんなことがあったんですね。
そう仲悪くない感じしていたんだけど。
下手すれば死罪でしたが、家督を息子へ譲れとの上意。政宗の力ではそこまで。
最後はなんとか家康の計らいで無罪となります。
家康にいっぱい恩をもらってしまいますな。

2008-12-01 | Posted in 徒然日記No Comments » 
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