徒然日記

独眼竜政宗 第三十二話

「秀次失脚」
秀次は謀反の疑いをかけられ、処刑されます。
ここでの悲劇として最上の娘が秀次の配下に仕えたばかりに同じく処刑されてしまうところ。
父最上義明は命乞いをするものの願い届かず。
小田原で政宗と初めて顔を合わせた頃の秀吉とはまるで別人の秀吉を勝新が演じています。
とても汚く、酷く。

2008-11-30 | Posted in 徒然日記No Comments » 
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